【お得情報】TVで見た長崎のここに行きたい!ついでにこれが食べたい!旅行に格安で行くには?

2018年7月に世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」。メディアで紹介されることも多くなり、大浦天主堂などの名所に国内外から観光客が押し寄せています。

テレビで観て「ぜひ一度、長崎へ行ってみたい!」と思った人も多いのではないでしょうか。

長崎への旅行をするなら、事前に行き方はもちろんのこと、見どころ、食べ物、お土産などはチェックしておきたいもの。

インスタ映えする写真の撮れるフォトジェニックなスポットも欠かせません。

ついでに、旅行に安く行く方法や、現地でお得に過ごせる方法があったら最高だと思いませんか?

お得な行き方、見どころやグルメの情報をちょっとだけまとめてみました。

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長崎へ飛行機で行く

九州の西部に位置し、入り組んだ海岸線と594もの島々を包括する長崎県。長崎へ旅行する場合、飛行機で行ければ時間が短縮できて一番いいんだけど、という人は多いと思います。

そもそも九州には北九州・福岡・大分・佐賀・熊本・宮崎・長崎・鹿児島の8つの空港があります。

長崎旅行のかなめは長崎空港。長崎市中心部からはバスで40分ほどの距離にある大村湾内の埋め立て島にあります。ちなみに世界初の海上空港です。

そしてさらに、長崎には五島つばき空港(五島福江空港)・壱岐空港・対馬空港もあります。長崎の中でも離島方面に行く場合にはここを利用することになります。

長崎空港の国内路線は下記の国内空港と接続しています。

東京(羽田)、東京(成田)、大阪(伊丹)、大阪(関空)、神戸、名古屋(中部)、沖縄(那覇)、五島福江、壱岐、対馬

長崎空港の国内線は全日空(ANA)、日本航空(JAL)、スカイマークエアラインズ(SKY)、ソラシドエア(SNA)、ハワイアン航空(HAL)、カタール航空(QTR)、ブリティッシュ・エアウェイズ(BAW)、エールフランス航空(AFR)、ピーチ・アヴィエーション(APJ)、ジェットスター・ジャパン(JJP)、オリエンタルエアブリッジ(ORC)が就航しています。

→長崎空港フライト情報

(フライトは2018年8月時点の情報です。予告なしに変更される場合があります。)

飛行機にはマイルで乗るのがお得

飛行機をお得に利用するなら、やっぱりマイルを貯める方法が一番おすすめです。マイルを貯める方法は大きく3つあります。

マイルの貯まるクレジットカードを活用する

マイルの貯まりやすいクレジットカードを持っていると、普段の買い物でどんどんマイルが貯まります。旅行の際の飛行機代がタダになるのはうれしいですね。

ポイントを貯めてマイルに交換できるサービスを利用する

広告を見たり無料会員登録をしたり、通販を利用したりすることでポイントが貯まるサービスがあります。貯まったポイントをマイルに交換できるサービスも多いので、大量マイルが無料で手に入ることも・・・。

マイルを格安で買う

マイルの価値は搭乗時期や利用する座席クラスによって異なりますが、1マイルあたり1.5円から2円とされています。

JALマイル

JALマイルの場合、東京(羽田)から長崎へのレギュラーシーズンの片道運賃は43,890円。この便にマイルを使って乗る場合に必要なマイル数は7500マイルです。

この場合、1マイル=5.85円という計算になります。

JALマイル必要マイル数運賃
東京(羽田)→ 長崎7500マイル43,890円

実際には早割のようにもっと安く購入できる割引航空券もあるので、1マイルの価値は1.6円ぐらいになることもあります。

→JAL 国内線運賃案内

→JAL マイル早見表

JALの場合、少し広めのクラスJが用意されています。マイルの場合は1区間(片道)2000マイルを追加することで利用できます。

ANAマイル

ANAマイルの場合も、東京(羽田)と長崎のレギュラーシーズンの片道運賃は43,890円で、マイルで乗る場合は7500マイル必要になります。1マイル5.85円換算です。

ANAマイル必要マイル数運賃
東京(羽田)→ 長崎7500マイル43,890円

→ANA 往復運賃表(PDF)

→ANA 必要マイルチャート

ANAの場合も実際には早割などの割引航空券もあるので、1マイルの価値は変動します。

もしもこれらの換算値よりも安くマイルが手に入れば、現金で購入するよりもお得になります。

また、ANAは直接マイルで購入する以外にも、マイルをANAスカイコインに替えて航空券を購入するという方法も選べます。

ANAスカイコインを使えば、現金の換わりにANAスカイコインを利用するだけなので、普通に航空券を購入するのと同じ感覚で買えます。時期によっては、マイル枠よりも取りやすいでしょう。

長崎へ新幹線で行く

九州には九州新幹線が通っているのですが、現在開通しているのは鹿児島ルートだけで、長崎ルートは2022年以降に開通する予定です。

長崎へは博多まで新幹線で行き、在来線特急に乗り換えます。

東京から博多までは「のぞみ」で300分ほどかかります。博多から長崎までは特急「かもめ」で120分ほどです。

新幹線は予約サービスを利用するのがお得

新幹線を利用する場合、乗車券・特急券を普通に購入するよりも安く済む方法があります。それはJR東海が運営する新幹線予約サービス「エクスプレス予約」「スマートEX」を利用する方法です。

「エクスプレス予約」「スマートEX」を経由して予約をすると、東海道新幹線や山陽新幹線の料金が大幅に割引されます。

「エクスプレス予約」を利用するにはビューカード系クレジットカードが必要で、年会費も1,080円(税込)かかりますが、距離によっては1回の乗車で年会費の元が取れるほどの割引料金で購入できます。頻繁に利用する人なら圧倒的にお得です。

「スマートEX」は年会費無料のサービスで、「エクスプレス予約」と比べると割引率や優待枠の数でやや劣りますが、早めの予約で大幅な割引になるなどのサービス内容は「エクスプレス予約」と同じです。

計画旅行であれば「エクスプレス予約」「スマートEX」で早めの予約をとることで、新幹線にお得な値段で乗れるのは間違いありません。

東京ー博多間の場合、前日購入では普通車指定席が21,810円するのに対し、EX早特なら17,400円で購入できます。

ホテルはポイントで泊まるのがお得

ホテルの中には、会員になるとポイントが貯まるものがあります。

そのポイントでお得に宿泊できるのはもちろんのこと、会員特典で1ランク上の部屋にアップグレードしてもらえたりすることもあります。

SEIBU PRINCE CLUB

SEIBU PRINCE CLUBのポイントを貯めると、国内のプリンスホテル(または系列のホテル)に格安で宿泊することができます。

長崎の場合、残念ながら契約ホテルがないため、プリンスクラブのポイントを貯めたり使ったりする機会がありません。

九州にある契約ホテルは、宮崎の「日南海岸 南郷プリンスホテル」の一か所だけです。ツインに5000ポイントで宿泊できます。

さすがに長崎旅行で利用するのは無理ですが、九州旅行の際の拠点としてはお得に利用できて便利かもしれません。

プリンスポイントが貯まる「SEIBU PRINCE CLUBカード セゾン」や「SEIBU PRINCE CLUBカード セゾン ゴールド」を活用すると、普段の生活でポイントが貯めやすくなります。

また、プリンスホテルはプリンスステータスサービスというシステムを導入しており、年間の利用金額に応じてステータスが上がり、翌年のサービス内容・特典がアップグレードするしくみになっています。

プリンスホテルに絞って利用するようにすれば、よりお得なサービスが受けられるようになります。

マリオットリワード

マリオット・インターナショナルのポイントを集めると、世界中にある高級ブランドのホテルにお得に宿泊することができ、とてもお得です。

長崎の場合、残念ながらマリオット系列のホテルが県内にありません。九州では宮崎の「シェラトン グランデ オーシャンリゾート」が、マリオットリワードポイントで利用できる唯一のホテルになります。

マリオット・リワード・ポイントを貯める方法としておすすめなのは「SPGアメックスカード」というクレジットカードを活用することです。

SPGアメックスカードの利用で貯まるスターポイントは、3:1の比率でマリオットリワードポイントに交換できます。

普段の買い物で無理なくポイントが貯められるので、知らないうちに1泊分くらいは貯まってた、ということも。

長崎の”これ”が食べたい!

長崎と言うと思い浮かぶものは「カステラ」「長崎ちゃんぽん」などの定番グルメ。山の幸、鯛やタコなどの海の幸が挙げられますが、実はご当地グルメもいろいろあります。愛媛に行ったら絶対に食べたいものを、ちょっとだけ紹介します。

トルコライス

長崎市で誕生したご当地グルメ「トルコライス」は、ピラフなどのライス類の上に、ナポリタンなどのスパゲティとサラダ、それにドミグラスソースをかけたトンカツが乗っているという、一皿で大満足のボリューム満点料理です。

 
 
 
 
 
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九州でも主に長崎周辺でしか食べることができないので、旅行した際にはぜひ一度は味わっておくことをおすすめします。有名どころは発祥店と言われている「ツル茶ん」。

→ツル茶ん(長崎市公式観光サイト)

なお、名前の由来には諸説ありますが、トルコ料理とは特に関連性がないという話です。

レモンステーキ

佐世保市が発祥のご当地グルメで、ステーキには珍しい薄切り肉を使っていることと、レモン風味の醤油ベースの甘辛ソースが特徴的です。

 
 
 
 
 
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仕上げに鉄板にご飯をのせてタレを絡めて食べつくすのが佐世保流とか。

四海樓の長崎ちゃんぽん

今でこそ全国でその名が知られている長崎ちゃんぽんですが、その発祥の店が大浦天主堂の近くにある「四海樓(しかいろう)」。

→四海樓(しかいろう)

この店のちゃんぽんや皿うどんを食べずして、長崎のちゃんぽん文化は語れません。世界遺産を見学したあとはぜひ立ち寄りたい店です。

 
 
 
 
 
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佐世保バーガー

戦後の佐世保市で誕生した日本初のハンバーガーです。現在では全国にその名を知られていますが、厳密には「佐世保バーガー認定制度」による審査基準に合格した店舗のみが「佐世保バーガー」を名乗れることになっています。

 
 
 
 
 
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「手作り」「地産地消」「注文が入ってから作り始める(作り置きしない)」などの諸条件が揃ってこその味わいを、ぜひ本場で体験しましょう。

老舗「ハンバーガーショップ ヒカリ」が有名です。

→ハンバーガーショップ ヒカリ

角煮まんじゅう

長崎の名物として知られている「角煮まんじゅう」。長崎市発祥の郷土料理である「卓袱(しっぽく)料理」のメインディッシュである東坡肉(とんぽうろう)をより手軽に美味しく食べてもらいたいと開発されたご当地グルメです。

 
 
 
 
 
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その火付け役として有名なのが「岩崎本舗」。お土産用としても人気です。

→岩崎本舗

カステラアイス

長崎のカステラといえば、創業120年の「文明堂総本店」が有名ですが、近年注目を浴びているのがカステラとアイスのコラボ商品、ニューヨーク堂の「カステラアイス」です。

 
 
 
 
 
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老舗の洋菓子店ニューヨーク堂は長崎認定のカステラを作り続けて70年以上の老舗。おいしさも天下一品です。

→ニューヨーク堂 公式サイト

かんざらし

島原市特産のお菓子として有名な「かんざらし」。白玉団子を島原の湧水でさらしたものに、特製の蜜をかけていただくスイーツです。

 
 
 
 
 
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その元祖とされている名店が、平成28年に20年ぶりに復活した「銀水」。新たな観光スポットとしても注目されています。

→浜の川湧水「銀水」(島原市公式HP)

よりより

長崎中華街を中心に古くから扱われてきた中華菓子「麻花兒(マファール)」。地元では親しみを込めて「よりより」「ねじりんぼう」などと呼んでいます。カステラよりもこっちのほうが好き、という人も。

 
 
 
 
 
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小麦粉・砂糖を原料として造られた、少々硬めの揚げ菓子です。長崎空港などでも売っているのでお土産でもらったことがある人もいるかもしれません。

長崎の”ここ”が見たい!

長崎に行ったらぜひとも訪れたい定番スポット・穴場スポットを紹介します。

大浦天主堂

平成30年6月に世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」。そのシンボルともいえる教会が大浦天主堂です。

 
 
 
 
 
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キリスト教史上の奇跡と呼ばれる「信徒発見」が1865年に起きた場所として世界中に知られており、また現存する国内最古の教会として国宝にも指定されています。

この教会は、1597年に豊臣秀吉の命により磔処刑され、1862年に列聖された「日本二十六聖人」に捧げられた教会であるため、殉教の地である「西坂の丘」に正面を向けて建てられています。

世界遺産としてというよりも、日本における潜伏キリシタンの歴史を知るために、厳かな心持ちで訪れたい場所です。

→国宝 大浦天主堂(公式)

日本二十六聖人記念館

西坂の丘に建てられた「日本二十六聖人殉教記念碑」の横にある「日本二十六聖人記念館」は、日本におけるキリスト教の伝来、発展と交流、そして迫害・殉教といった歴史を学ぶことのできる資料館です。

 
 
 
 
 
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日本のガウディとも呼ばれた建築家、今井兼次氏が設計した記念聖堂が印象的です。近くには同氏による聖フィリッポ西坂教会もあります。

→日本二十六聖人記念館(公式)

グラバー園

グラバー園は、幕末の時代にスコットランドから長崎に来た貿易商人トーマス・ブレーク・グラバーの名を冠したパークで、長崎市が管理運営しています。

世界遺産「九州・山口の近代化産業遺産群」の構成資産の一つである「旧グラバー住宅(グラバー邸)」を含む9つの洋館が見学できます。

 
 
 
 
 
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旧グラバー住宅、旧オルト住宅、旧リンガー住宅の3つはもともとその場所に建てられたもので、それ以外の洋館は他から移築したものです。特に旧グラバー住宅は、現存する日本最古の木造洋風建築として重要文化財にも指定されています。

→グラバー園(公式)

出島

日本の鎖国時代から開国・文明開化に至るまで、常に貿易の中心地として存在していた長崎・出島。かつての人工島も現在は全て地続きになっていますが、江戸から明治にかけての建物や町並みを復元してあるため、当時の状況を知ることのできる貴重な観光スポットになっています。

 
 
 
 
 
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中央の「表門橋」、復元された「カピタン部屋」(出島の商館長の部屋)、「旧出島神学校」、「拝礼筆者蘭人部屋」など見どころが満載。「出島内外倶楽部」のレストランではご当地メニューとして有名なトルコライスやミルクセーキを堪能できます。

→出島公式ホームページ

稲佐山

長崎港が一望できる山として有名な稲佐山。標高は333mで、ロープウェイで登れます。

特に長崎の夜景は香港、モナコに並ぶ「世界新三大夜景」に認定されており、稲佐山は有名な撮影スポットになっています。

 
 
 
 
 
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→長崎ロープウェイ 公式サイト(夜景あり)

端島(軍艦島)

端島(はしま)は長崎港から約19キロの沖にある半人工島。世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成遺産です。

日本の近代化を支えた炭鉱島で、最盛期は5000人を越える島民が暮らしていました。

 
 
 
 
 
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島の全景が戦艦「土佐」に似ており、新聞記事で「軍艦島」と紹介され、それが愛称になったと言われています。

2000年頃からの廃墟ブームを皮切りに観光ツアーが組まれるようになり、現在では長崎の目玉観光地として有名になっています。

→軍艦島(長崎市公式観光サイト)

眼鏡橋

「めがねばし」という名称は全国各地で見られますが、長崎の「眼鏡橋」は日本最古の石橋として有名です。1634年に造られた美しいアーチが自慢で、人気の撮影スポットでもあります。

 
 
 
 
 
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ハウステンボス

中世のオランダの街並みを再現したテーマパーク「ハウステンボス」は、長崎が誇るフォトジェニック・スポットでもあります。音楽やショー、ミュージカル、アトラクションなど盛りだくさんなので、様々な楽しみ方ができます。

 
 
 
 
 
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夜景の美しさにも定評があり、シーズンごとにライトアップを変えてゲストを楽しませてくれます。

→ハウステンボス公式サイト

まとめ

長崎へのお得な行き方、見どころやグルメの情報をちょっとだけお伝えしました。いかがでしたか?

ここでは紹介しきれないほど、長崎にはまだまだ有名・無名の名所や名産がいっぱいあります。

旅行へ行くときは、行き当たりばったりも楽しいですが、事前にいろいろ調べておくことをおすすめします。知らなかったお得情報や豆知識が頭に入っていれば、より楽しい旅行になること間違いなしです。

また、帰ってきてから「せっかくなら見ておくべきだった・・・」「知らずに素通りしちゃった・・・」「もっとお得に利用できたのに・・・」なんてことも、事前の情報収集があれば少なくてすみます。

当サイトではこれからも、楽しい旅行に役立つお得情報・豆知識をお伝えしていきます。参考にしていただければ幸いです。

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