【2020年6月最新】「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」ポイントサイトはどこが最高/最大か?おすすめを比較

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」に申し込みしたいけど、どのポイントサイト経由がお得なのかなあ?申し込み時に注意点とかあったりするのかな?

今回の記事では、「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」をモッピー・すぐたま・ハピタス等どこのポイントサイトで最高/最大のポイントを稼げるかの比較や、申し込み時の注意点などを紹介します。

【2020年6月最新】

お得に格安に旅行に行きたくて、ポイントサイト使ってANAマイル、JALマイルやプリンスポイントを稼ぐ方法を実践しています。稼ぐコツを下記の記事で紹介中です。
飛行機に無料で乗る方法【ANAマイルの貯め方】
飛行機に無料で乗る方法【JALマイルの貯め方】
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「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」は、どのポイントサイトが最高/最大か比較

ポイントサイトで貯めたポイントを交換できないと意味がありません!なので管理人は「運営会社の規模(大きいかどうか、できれば上場か老舗)・最低換金額が低い」をチェックして登録しています。

そのため、現在は上記のポイントサイトを中心にポイントサイト活動を行っています。
(といっても常時全てではなく、ランクキープを考えながら、時期によってこのうち3つくらいを中心に。一発で換金できそうな案件はどこでもよいのですが、楽天等細かい案件はランクキープ狙いで使い分けています。)

ご自分が申し込むタイミングで状況は変わっている可能性があるので、必ずポイント獲得条件・対象外の条件は確認してください。

2020/12/1現在の状況です。

現在、ポイントサイトに広告はありません。

※過去の状況(2019年12月1日)

 ポイントサイト名ポイント数(円相当)
1ゲットマネー・げっとま3000円相当
2ライフメディア2000円相当

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」をポイントサイトで申し込むときの注意点

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」をポイントサイト経由で申し込むときの注意点です。

注意点はココです!

クレジットカードを申し込む場合、一時期にたくさんのカードを申し込むと、審査で否認される場合があります。

多重申し込みということで、「この人はどうしてこんなにたくさんのクレジットカードに申し込む必要があるのだろうか?あやしい。」ということで、審査落ちすることがあります。

クレジットカードなので審査があります。多重申し込みになっていないか等、注意してください。クレジットカードの申し込みは1ヶ月に2枚程度にしておきましょう。

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」とは?

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」の入会を検討している人には今更だと思いますが、かんたんにおさらいです。

みんなが魅かれる理由はたくさんあります

・デルタ航空のスカイマイル活用にあったほうが有利
・年会費はデルタ提携カードで一番安い!
・カード利用100円につき1マイル貯まる

カード利用100円につき1マイル貯まるにもかかわらず、年会費がデルタ提携カードで一番安いのは魅力ですよね。

が、ぶっちゃけ管理人的おすすめは以下のポイントです。

デルタ航空スカイマイル有効利用に必須

デルタ航空のスカイマイルでは、日本国内線の利用1回につき500マイルをもらえるキャンペーン「ニッポン500マイルキャンペーン」を実施中です。

ANAでもJALでも日本国内定期路線の搭乗券(半券)のコピーを、旅行が終わってから 2ヵ月以内に送るだけで500マイルがもらえてしまうという、破格のキャンペーンを実施中です。

このキャンペーンを利用するためには、「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」等のスカイマイル提携クレジットカードが必要になります。

また、デルタスカイマイルの使い道には困ることが多いのですが、そんなときに便利に利用できるのが「スカイマイルJTB国内パッケージ旅行券」。

1暦年ごとに最大30000マイルまでを「スカイマイルJTB国内パッケージ旅行券」に引き換えできます。

10000マイル→10000円分のJTB国内パッケージ旅行券

しかし、残念ながらJTB旅行券への引き換えは誰でもできるわけではありません。

「スカイマイルメダリオン会員」
「日本国内で発行されたスカイマイル提携クレジットカード本会員」

どちらかでないと、JTB国内パッケージ旅行券に引き換えができないのです。

ということで、「日本国内で発行されたスカイマイル提携クレジットカード本会員」=「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」が必要になってくるのです。

JTB国内パッケージ旅行券に引き換えてお得な旅行を体験しました。

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」

国際ブランドJCB
年会費本会員:初年度無料、2年目以降2500円(税抜)
家族会員:初年度無料、2年目以降400円(税抜)
締め日・支払日毎月15日締め、翌月10日払い
たまるポイントスカイマイル
ポイント有効期限なし
ETCカード無料
海外旅行傷害保険最高2000万円(自動付帯)
国内旅行傷害保険
ショッピングガード保険年間100万円(海外での利用のみ)

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」の入会キャンペーンも!?

時期にもよりますが、入会キャンペーンが実施されることもあります。

(例)

ポイントサイトで申し込む場合の申し込みの流れ

ポイントサイト経由で「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」に新規申し込みする流れです。

1.デルタ航空のスカイマイル番号を確認します。
※持っていなければ先に発行しておきます。
→デルタ航空(公式)

2.申し込みの前に事前準備をします。

【事前準備】
・スカイマイル番号(10桁)
・メールアドレス情報(ポイントサイト登録に使用)
・支払い口座(オンラインで支払い口座を設定 or 口座振替依頼書で申込む)
・本人確認書類(支払い口座をオンラインで設定した場合は不要)

4.手元に用意して、下の流れで進めます。

①【ポイントサイト】に無料登録
 ↓
②【ポイントサイト】TOPページで「テイクオフ」を検索(検索BOXに入力)
 ↓
③表示されたうち「テイクオフカード」が対象の広告をクリック
 ↓
④「テイクオフカード」広告ページにある「ポイントを貯める」をクリック
 ↓
⑤「テイクオフカード」公式サイトのページに移動して申し込みを行う(口座登録は早めに)

クレジットカードのキャンペーンのほうも狙うなら、さらにクレジットカード利用を行う必要があります。

「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」を申し込んだときの本人確認について:

①カード申し込み時にインターネットで支払い口座を指定した場合は、本人確認書類は不要です。

②カード申し込み時に運転免許証の番号を入力し本人確認方法を「カードお届け時に運転免許証で確認」を選択しておくと、配達時に本人確認書類を提示で受け取りができます。(その後、口座振替依頼書で支払い口座を設定)

③カード申し込み時に本人確認方法を「本人確認書類を画像データで提出」を選択しアップロードします。(カード受け取り後、口座振替依頼書で支払い口座を設定)

④カード申し込み時に本人確認方法を「本人確認書類等の必要書類をご返送」を選択し、郵送で本人確認書類の提出・支払い口座の設定を行います。

インターネットで支払い口座を設定する(本人確認書類不要)
もしくは
本人確認方法を「カードお届け時に運転免許証で確認」にする

こうすればカードが早く手元に届きます。

まとめ

おすすめのポイントサイトを比較した中で、「デルタスカイマイルJCBカード<テイクオフカード>」の申し込みで最高/最大のポイントを稼げるのは、2020/6/29現在、ありません。

おまけです・ポイントサイト初心者向け注意事項

初心者の方、ポイントサイト経由で広告に申し込むときは、cookie(クッキー)削除等は気を付けましょう!

cookie(クッキー)削除

初心者の人にはピンとこないと思いますが、
「ポイントサイト」にいくつか登録していると、ポイントサイトA経由で申し込んだのに、ポイントサイトBの通帳履歴に計上されてしまうということが起こる場合があります。
それもポイントが高いAから申し込んだはずなのに、ポイントの低いBの通帳に載ってしまうという悲劇が・・・

question-s

例えば、
①ポイントサイトAに訪問

②次に、ポイントサイトBに訪問

③でもやっぱり、ポイントサイトAから案件の申込み

ポイントサイトBにポイントが計上される!!!
(ポイントサイトAに計上されることもあります)

そこで、「ポイントサイト」の注意事項によく書かれている「cookie(クッキー)を削除」することが大切になってきます。

cookie(クッキー)とは・・・
WEBブラウザを通じて、WEBサイトが次にアクセスしたときにどこからの訪問かを識別できるようにするつける目印のようなもの。

つまり、「ポイントサイト」がブラウザを利用してこちらのパソコンに目印をつけるのです。
逆に、「ポイントサイト」はこのcookie(クッキー)があるから会員からの申込みということがわかります。

cookie(クッキー)を削除する方法はブラウザによって異なるので、自分が使っているブラウザの削除方法を検索しておきましょう。

広告を申し込んだときのメールは保存しておく

まれに、「ポイントサイト」の広告(案件)が承認されないときがあります。

そんな時は「ポイントサイト」へ問い合わせします。

そうすると、やりとりした時のメールを添付してとかいろいろ言われるので、広告を申し込んだときは、承認されるまでやりとりのメールなどは保存しておきましょう。

条件もハードコピーして、自分のメモ代わりにしておくのもよいかもしれません。

利用した案件は記録する

これから「ポイントサイト」を利用しようと思った人は、必ず申し込んだ広告(案件)は記録しておいたほうがよいです。

後々、「あれっ?これって申し込んだことがあるような、ないような・・・」ということが起こってきます!

xls

「ポイントサイト」の広告(案件)の条件はいろいろあります。
・同一IPの2回目以降はNG
・同じ会社の商品を他に購入していたらNG
などなど。

「ポイントサイト」の広告(案件)が承認されないと、結構へこみます・・・
場合によっては、無駄遣いになってしまいます。
そんなことを避けるためにも、ぜひ記録しておきましょう。

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