「ポイントサイト」の利用した広告(案件)を記録する

「ポイントサイト」の広告を利用し始めたら、必ず一覧を記録しましょう。

今回の記事では、利用した広告を記録したほうがよい理由を解説します。

広告(案件)は一覧にして記録しておいたほうが後々困りません

これから「ポイントサイト」を利用しようと思った人は、必ず申し込んだ広告(案件)は記録しておいたほうがよいです。

後々、「あれっ?これって申し込んだことがあるような、ないような・・・」ということが起こってきます!

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「ポイントサイト」の広告(案件)が承認されないと、結構へこみます・・・
場合によっては、無駄遣いになってしまいます。
そんなことを避けるためにも、ぜひ記録しておきましょう。

条件はいろいろ、覚えておくのは至難の業

「ポイントサイト」の広告(案件)の条件はいろいろあります。
・同一IPの2回目以降はNG
・同じ会社の商品を他に購入していたらNG
などなど。

そんな時に、過去に申し込んだ広告(案件)の一覧があればすぐに確認できます。

エクセルでもノートに手書きでも何でもよいので、記録は必須!
広告(案件)名や実施日、利用した「ポイントサイト」、使ったメールアドレス、承認されたかどうかなどを記録しましょう。

これから始める人には特におすすめします。

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