「JCB カード W」ポイントサイトで申込!今なら【ちょびリッチ】(2019年8月)

「JCB カード W」を申し込みたいけど、どのポイントサイト経由がお得なのかなあ?注意点とかあるかな?

「JCB CARD W」は18歳以上39歳以下の人でないと入会できないクレジットカードです。

今回の記事では、「JCB CARD W」に申し込むときは、モッピー・ハピタス等どのポイントサイト経由がお得か、注意点などについてまとめました。今なら【ちょびリッチ】です。

お得に格安に旅行に行きたくて、ポイントサイト使ってANAマイル、JALマイルやプリンスポイントを稼ぐ方法を実践しています。稼ぐコツを下記の記事で紹介中です。
飛行機に無料で乗る方法【ANAマイルの貯め方】
飛行機に無料で乗る方法【JALマイルの貯め方】
ホテルに無料で宿泊(プリンスホテル編)
ラグジュアリーなホテルに格安で宿泊(マリオット編)

「JCB カード W」は今どのポイントサイト経由がお得か

ポイントサイトは貯めたポイントを利用できないと意味がないので、管理人は「運営会社の規模(大きいかどうか)・最低換金額が低い」をチェックして登録しています。

その結果現在は上記のポイントサイトを中心にポイントサイト活動を行っています。(ランクキープもあるので、時期によってこのうち3つくらいを中心に)

ご自分が申し込むタイミングで状況は変わっている可能性があるので、必ずポイント獲得条件・対象外の条件は確認してください。

2019/8/31現在の状況です。

「JCB カード W」に、お得でおすすめのポイントサイトは以下になります。

 ポイントサイト名ポイント数(円相当)
1ちょびリッチ7000円相当
2ECナビ6900円相当
3げん玉6500円相当

【ちょびリッチ】が高い状況ですね。【ちょびリッチ】経由で「JCB カード W」を申し込むとお得になります。

ポイント獲得条件:
カード発行
【対象券種】・JCBカード W
ポイント対象外:
・申込みから3ヶ月以内に新規カード発行が完了しない場合
・申込み不備、虚偽、悪戯、受け取り拒否
・17歳以下、又は40歳以上の方(※高校生を除く18歳以上の学生の方は対象)
・本人確認方法として、インターネットでお支払い口座設定(オンライン口座設定)が出来ない方

【ちょびリッチ】経由で申し込むと、14000ポイント=7000円相当の獲得が可能です。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

【ちょびリッチ】でポイントを稼ぐ方法については以下の記事で紹介しています。

「JCB カード W」をポイントサイトで申し込むときの注意点

「JCB カード W」にポイントサイト経由で申し込むときの注意点です。

注意点はココです!


インタネットで支払い口座を設定する必要があります。


「JCB カード W」と「JCB カード W plus L」というカードがあります。それぞれの広告から申し込まないと対象外になります。

クレジットカードを申し込む場合、一時期にたくさんのカードを申し込むと、審査で否認される場合があります。

多重申し込みということで、「この人はどうしてこんなにたくさんのクレジットカードに申し込む必要があるのだろうか?あやしい。」ということで、審査落ちすることがあります。

クレジットカードなので審査があります。多重申し込みになっていないか等、注意してください。クレジットカードの申し込みは1ヶ月に2枚程度にしておきましょう。

「JCB CARD W」はどんなクレジットカード?

「JCB CARD W」の入会を検討している人には今更だと思いますが、かんたんにおさらいです。

ポイントいつも2倍で1%還元率・年会費無料

「JCB CARD W」は年会費無料です。

にもかかわらず還元率1%

カード利用額1000円=1ポイント+ボーナスポイント1ポイント=合計2ポイントで貯まります。

JCBプロパーカードはおおむね基本還元率0.5%の中、年会費無料で1%です。なかなかありません。

★スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージでOki Dokiポイントが10倍

スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージでOki Dokiポイントが10倍貯まります。0.5×10倍=5%還元率です!

「JCB CARD W」入会後、キャンペーン参加登録が必要です。
※店舗での入金はポイント倍付けの対象となりません。

39歳以下しか入会できない・40歳になったら?

「JCB CARD W」は39歳以下の方しか入会できません。

当然疑問が沸きます。

「40歳になったらどうなるの?」

・・・

ご安心ください!40歳になってもそのまま利用できます。還元率も変わりません。年会費も無料のままです。

逆に「JCB ゴールド」等のインビテーションはこないという話になりますが。

海外旅行保険が利用付帯

「JCB CARD W」は海外旅行傷害保険があります。

利用付帯で最高2000万円です。

「JCB CARD W plus L」との違い

「JCB カード W plus L」は、「JCB CARD W」のサービスにプラスして女性に嬉しい各種優待・保険がついたカードです。

違いは女性疾病保険やお守リンダに入会できたり、LINDAリーグのプレゼントや優待に応募できることです。

どちらに入会するかを決定したら、広告は間違えないようにしましょう。

「JCB CARD W」

国際ブランドJCB
申し込み資格18歳以上39歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上39歳以下で学生の方
年会費永年無料
支払日15日締め/翌月10日払い
貯まるポイントOkiDokiポイント
ポイント有効期限2年間
ETCカード発行手数料:無料、年会費:無料
海外旅行保険最高2000万円(利用付帯)
国内旅行保険

「JCB カード W」の入会キャンペーンも実施中

キャンペーン期間中(2019年7月1日~12月31日)に「JCB CARD W」/ 「JCB CARD W plus L」に入会すると、入会後3ヵ月間の利用はポイント10倍です!

チャンスですよ。

※ボーナスポイント+6倍分の利用上限金額は300,000円 。
300,000円をこえた利用分は4倍。

申し込みの流れ

ポイントサイト経由で「JCB カード W」に新規申し込みする流れです。

1.「JCB カード W」と「JCB カード W plus L」のどちらに入会するか決定します。

2.申し込みの前に事前準備をします。

【事前準備】
・メールアドレス情報(ポイントサイト登録に使用)
・支払い口座(オンライン支払い口座設定 →対象の金融機関確認

3.手元に用意して、下の流れで進めます。

①【ちょびリッチ】に無料登録(ここから登録できます
 ↓
(※cookie削除して【ちょびリッチ】に再度ログイン)
②【ちょびリッチ】TOPページで「JCB W」を検索(検索BOXに入力)
 ↓
③表示された中から、申し込む「JCB カード W」広告をクリック
※「JCB カード W」と「JCB カード W plus L」を間違えないように

 ↓
④「JCB カード W」のポイント獲得条件等を確認し、広告ページにある「サイトへ行く」をクリック
 ↓
⑤「JCB カード W」公式サイトのページに移動して申し込みを行う(口座登録はオンライン設定)

この流れで進めます。

インターネットで支払い口座の設定する必要があります。事前に対象金融機関を確認しておきましょう。

→(公式サイト)対象の金融機関

まとめ

「JCB カード W」をポイントサイト経由で申し込みするときのおすすめは、2019/8/31現在、【ちょびリッチ】です。【ちょびリッチ】経由で申し込むと、14000ポイント=7000円相当の獲得が可能です。

【ちょびリッチ】の無料登録は下記から↓↓↓

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

が、【ちょびリッチ】にこだわらずに目的に応じて「ポイントサイト」を使い分ける方法もあります。

◎既にポイントサイトに登録済の場合のおすすめはちょびリッチ
◎これからポイントサイトに登録をする場合もおすすめはちょびリッチ
◎楽天銀行を継続的に利用する予定の場合はおすすめはポイントタウン
◎ANAマイルを貯めるならおすすめはちょびリッチ
◎JALマイルを貯めるならおすすめはモッピー
◎プリンスポイントを貯めるならおすすめはすぐたま

自分がポイントを貯めたい目的に応じて、ポイントサイト経由でお得に「JCB カード W」を申し込みましょう!

おまけです・ポイントサイト初心者向け注意事項

初心者の方、ポイントサイト経由で広告に申し込むときは、cookie(クッキー)削除等は気を付けましょう!

cookie(クッキー)削除

初心者の人にはピンとこないと思いますが、
「ポイントサイト」にいくつか登録していると、ポイントサイトA経由で申し込んだのに、ポイントサイトBの通帳履歴に計上されてしまうということが起こる場合があります。
それもポイントが高いAから申し込んだはずなのに、ポイントの低いBの通帳に載ってしまうという悲劇が・・・

question-s

例えば、
①ポイントサイトAに訪問

②次に、ポイントサイトBに訪問

③でもやっぱり、ポイントサイトAから案件の申込み

ポイントサイトBにポイントが計上される!!!
(ポイントサイトAに計上されることもあります)

そこで、「ポイントサイト」の注意事項によく書かれている「cookie(クッキー)を削除」することが大切になってきます。

cookie(クッキー)とは・・・
WEBブラウザを通じて、WEBサイトが次にアクセスしたときにどこからの訪問かを識別できるようにするつける目印のようなもの。

つまり、「ポイントサイト」がブラウザを利用してこちらのパソコンに目印をつけるのです。
逆に、「ポイントサイト」はこのcookie(クッキー)があるから会員からの申込みということがわかります。

cookie(クッキー)を削除する方法はブラウザによって異なるので、自分が使っているブラウザの削除方法を検索しておきましょう。

広告を申し込んだときのメールは保存しておく

まれに、「ポイントサイト」の広告(案件)が承認されないときがあります。

そんな時は「ポイントサイト」へ問い合わせします。

そうすると、やりとりした時のメールを添付してとかいろいろ言われるので、広告を申し込んだときは、承認されるまでやりとりのメールなどは保存しておきましょう。

条件もハードコピーして、自分のメモ代わりにしておくのもよいかもしれません。

利用した案件は記録する

これから「ポイントサイト」を利用しようと思った人は、必ず申し込んだ広告(案件)は記録しておいたほうがよいです。

後々、「あれっ?これって申し込んだことがあるような、ないような・・・」ということが起こってきます!

xls

「ポイントサイト」の広告(案件)の条件はいろいろあります。
・同一IPの2回目以降はNG
・同じ会社の商品を他に購入していたらNG
などなど。

「ポイントサイト」の広告(案件)が承認されないと、結構へこみます・・・
場合によっては、無駄遣いになってしまいます。
そんなことを避けるためにも、ぜひ記録しておきましょう。

【ちょびリッチ】の無料登録は下記から↓↓↓

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする